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ラテアート

【新しいラテアートの世界】ドライフォームテクニック

ドライフォームテクニックは 2016年World Latte Art Championshipあたりから競技会では定番になった 【ミルクを筆のように扱い、線を描くテクニックです。】
ラテアート

【もう一歩進んだ先へ】ウイングの基本理論

ウイングの書き方を解説していきます。 ウイングとはラテアートの線(レイヤー)で作るパーツのことを言います
ラテアート

【手数を増やすコツ】たくさんリーフを書く方法

こんにちは、TAKERUCOFFEEのたけるです。 今回はたくさんリーフを書く方法(手数を増やすコツ) を伝えていきます。
ラテアート

【むやみに練習する前に】対流を扱うコツ

表面の層(エスプレッソ)と無理なく破っていける水平方向の力(ピッチャーの取り扱い)が適正なら必ずできます。
ラテアート

【フリーポア基礎】フォームミルクが浮く理由をしっかりと理解する

今回はラテアートの書き方の基本のキである書き出しについて解説していきます。 基本ではありますが、しっかり理解しているととても強いです。 例えば手数の多いラテアートを描くとき(多連リーフ)なんかもコツが掴みやすいですし難しいアートでミスもすくなくなります。
ラテアート

【完全解説】スチーミングのポイントと仕組み

かなり長くなりました。 ということで動画を撮りました。 テロップめんどうだったのでしゃべりました。 うるさかったらこのブログ読みながら見てください。
ラテアート

【超重要】フォームミルクの理解

「泡一粒一粒を最大限できるだけ細やかに、そしてそれが達成できる範囲で泡の量を多くする」
コーヒー豆情報

グァテマラCOEの取り扱い開始とプロファイル

今回はグァテマラCOEの取り扱い開始のお知らせと焙煎のプロファイルの公開を行っていきます。 品種はゲイシャです。 焙煎としては最高難度になる品種だと思います。
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フリーポアラテアートグランプリの結果

僕は大阪から帰ってきました。 ラテアートの競技会【Freepour latteart grand prix】に参加していました。 結果としては、緒戦のタイの人を破れなかったです。 最終的にその人は2位になったんですが、もし破っていたら優勝いけたと思うと悔しいですね。
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FREE POUR LATTE ART GRAND PRIX

でも最近の潮流としてピックでも達成できるというかむしろ使ったほうがむしろ早くてキレイな仕上がりになるんじゃないかなと思う込み入ったデザインが流行ってきてます。それはそれですごい。しかも目新しい。競技なのですごいことをやったほうが偉いです。 でもなんだかんだ僕はくまさんやうさぎさんやスヌーピーやマイメロとかのかわいいいラテアートが一番好きです。それでも注ぎの水のうねりみたいなので出来上がるフリーポアラテアートにはロマンと魅力とかっこよさを感じます。提供スピード早いし。